グッぼるコンペ壁 7月誕生!

グッぼるコンペ壁の特徴
- 85度スラブ壁7m
- ボルト穴のないビス専用壁
- フリクションの少ない塗装面
- 不要なホールドのないラインセット
- テーマに沿って2グレード混在
- 4点支持スタート。START ZONE TOP のパネル
- ワールドカップで使用の最新ホールド
- 現役ワールドカップ選手がトレーニングできる課題
セットは常に選手が練習しやすい課題とホールドを意識し、シーズンごとに大会トレンドに合わせて課題を設定します。国体前なら細かいスタンスやプッシュ、ジャパンカップ前ならボディーコーディネーション、ユース大会前はサイファー、など傾向を考慮して課題を変化させていきます。大型タイマーを設置していますので、実践により近い練習が可能です。遠征の方々に課題を合わせたりグッぼる講習でコンペ対策を行ったりも可能です。グッぼるで培った実績をフル活用して有効なトレーニングを提供します。現役ワールドカップ選手やJOC強化選手の実践的なコンペ課題がいつでも登れる7m壁。関西、東海ではかなり希少かと思います。
グッぼる密度壁の特徴

- 120度面一傾斜壁
- 余計なボリュームホールドがない密度壁
- セッション・トレーニングに
- フリクションの少ない塗装面
ホールド(順次追加予定)
ホールドはメーカーランキング2018、ワールドカップ、ユースボルダリング、国体などを参考に購入していきます。今後もガンガン増やして新しい感覚に追随できる課題を設定する予定です。
- KILTER
- FLATHOLD
- ROCK CANDY
- PUSHER
- TEKNIK
ボリューム
- DIMENSION VOLUMES
2018年ホールドメーカーランキング
2018年世界最難ボルダーランキング


